ふて寝し続けるのも疲れた

トリニータを見ていて「楽しい」という感覚が真っ先にくる状態がようやく帰ってきた。

 

急がば回れ」ではない。全くムダな過程だったと思う。2014年、2015年の大分トリニータ大分トリニータであって大分トリニータではない真っ赤な嘘で塗り固められた醜悪なシロモノだったし、クラブへの愛を盾に批判を一切封じる同調圧力であんなつまらない事態を招いた連中のことを許すつもりはない。絶対に許さない。一生心の中で呪いの呪文を唱え続けることだろう。

 

「我慢してもいいことなんて一つもないよ。」

あの2年間で辛うじて得られた教訓はそれくらいだ。

 

しかし未来は別。同じ過ちを再び繰り返さないためにも、素直に喜べる場所、素直に文句を言うこともできる場所を残しておきたい。となると、やっぱりブログに帰ってきてしまうのです。